
当水素水サーバーで唯一、公的機関での検査が行われている。検査結果で機器の安定性が証明されています。
HWP-100LSは唯一、公的機関(社団法人 日本食品衛生協会)で機器の安定性が証明されています。
右表は安定性の内容、表紙はその時の証明書のものです。
設置稼動後の生成水素水の安定性が示されています。
現在市場に出回っている水素水サーバーや生成器の中には、稼動の時間経過と共に水素水の生成能力が著しく落ち、水素濃度や還元力が不安定になる製品がありますが、弊社のHWP-100LSは常に安定した能力で水素水を生成します。
水素水の臨床的有効性を確認する研究の際、水と水素以外の成分を除外する必要性があったHWP-100LSは多段式RO濾過システムを搭載し、水道水を純水にし、独自の電気分解をして水素水を生成しますのでその条件に当てはまります。しかも、純水を電気分解するので水素発生装置電極板にスケール付着がなく、メンテナンスフリーで、いつでも安定した能力で水素水を生成します。
他社製品は電極板にスケールが付着し、能力が低下します。
HWP-100LSは、公的機関での検査を受けている唯一の水素水サーバーです。
公的機関での検査項目は、製品の安定性・生成される水素水の水質検査です。
機器の安定性、生成水素水の還元電位・溶存水素の安定性・維持力に優れており、公的機関での検査によるデータ証明があります。
他社製品の検査はすべて自主検査となっており、民間企業に委託して行われています。
水素水で国の公的機関に採用されているものは、高濃度水素水サーバー「HWP-100LS」のみです。